観光庁はバリアフリー対応や情報発信に積極的に取り組む姿勢のある観光施設を対象とした「観光施設における心のバリアフリー認定制度」を創設しました。
認定された観光施設には、観光庁が定める認定マークが交付されます。これにより、観光施設のさらなるバリアフリー対応とその情報発信を支援し、ご高齢の方や障害のある方がより安全で快適な旅行をするための環境整備を推進します。
※上記画像をクリックいただけましたら、観光庁のホームページが表示されます。
施設のバリアフリー性能を補完するための措置を3つ以上講じること。
バリアフリーに関する教育訓練を年1回以上実施していること。
自社以外のウェブサイトで施設のバリアフリー情報等を積極的に発信すること。
観光庁のホームページから申請書がダウンロードできます。また研修会用の資料や動画、認定施設での取り組みの紹介もされています。是非ご覧ください。
鹿児島県は九州でも認定施設数が多い県です。
当法人では「心のバリアフリー認定」取得を希望される施設様向けに、認定のサポートを行っております。
お気軽にお問い合わせ(099-294-9725 担当:紙屋)ください。
①3つの措置のアドバイス
②施設に出向いて研修会の実施
③当センターのホームページにて情報発信
④申請書作成サポート
当法人で情報発信をさせていただいている施設様は、施設名をクリックすると施設情報の確認ができます。
・旅行人山荘
・ホテル祁答院
・THE HOTEL kamoike
・松屋旅館
・ののはな
・農家民宿すえよし
・農家民宿有村茶家
・風花
・ひかりの郷
・霧島観光ホテル
・HOTEL Areaone Koshiki Island
・種子島あらきホテル
・指宿フェニックスホテル
・ビジネスホテル末広
・種子島温泉赤尾木の湯
・川内ホテル
・サンホテル国分
・ホテルクキタ
・木の匙
・天テラス
・アパホテル〈鹿児島中央駅前〉
・妙見石原荘
・ YAKUSHIMA REFRESH ROOM
・悠離庵
・公立学校共済組合鹿児島宿泊所(ホテルウェルビューかごしま)
・指宿海上ホテル
・有限会社手塚旅館
・新湯温泉
・JR九州ホテル鹿児島
・HOTEL 鶴 川内
・屋久島いわさきホテル